遅ればせながらスーパーGT第7戦/レイブリックがもてぎを制し、タイトル争いでもトップタイに浮上

もてぎ300Km(スーパーGT第7戦)は、レイブリックNSXがポールポジションからレースをリードして、その後独走、みごと2連覇を達成しました。この結果、シリーズポイント争いにおいて、S.フィリップ選手と細川選手が合計68ポイントを獲得し、ドライバー部門の首位と同ポイントの2位に浮上し、チャンピオンが十分に狙える位置になりました。

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ただし、10点差以内に強豪チームが入っており、スーパーGTのチャンピオン争いは、F1以上に面白さを増しています。
team国光WebSiteに詳しくのっています → http://www.teamkunimitsu.net/racereport/index.html

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写真は http://news2.as-web.jp/contents/news_category.php?cno=1&b6Ec=1 から

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